
カメラの可変絞りが新搭載されたことが、iPhone18proの最大インパクトだと私は思っている、カメラマン観点で。

でも「光芒(光条)」とか「可変絞り」は一般的な言葉ではないよね。
実写した結果を見せるのが一番ね、上の写真はiPhone18proのカメラで、可変絞りによって生まれた光芒。
電灯・車のヘッドライトが大きくキラリと輝いているね、それから観覧車のゴンドラ1つ1つが星のように光っている。
スマートフォンでここまでの写真撮影ができるとは、私は思ったよ「5年後には一眼カメラは廃れる」と。
可変絞り

普通に撮った写真が↑、観覧車自体が明るいとはいえ夜景写真の出来栄えとして良いね。

それが可変絞り(iPhone18pro新機能)で↑の✨キラキラ光芒写真✨にできる!
1) カメラで1倍か2倍のみ
2) レンズ絞り→f/4.0
3) 派手な夜景を撮影
ほら、車のヘッドライトも、観覧車のゴンドラまで ✨キラキラ光芒✨
撮影テスト

焦点 2x(48mm)、可変絞り f4で写真全体にピント合わせて濃く撮った、2026.9.19 AM5:25 箱根大観山

焦点 4x(100mm)、RAW撮影してLightroomで濃く現像、2026.9.19 PM5:51 スターバックス富士川SA

焦点 0.5x(13mm)、ローアングルから超広角で撮った、2026.9.19 AM6:28 箱根神社

望遠 4x(100mm)、JPEGの48MPで撮った、2026.9.19 AM6:18 元箱根港
焦点距離(ズーム)の違い

0.5×=13mm 超広角
→ 建物・風景全体を入れたい

1×=24mm メイン
→ 最高画質を狙う基本レンズ

2×=48mm
→ 自然な画角。風景写真にも使いやすい

4×=100mm 望遠
→ 富士山を大きく引き寄せたい

8×=200mm相当
→ 遠景をさらにアップ

17 Proと18 Proのカメラ比較

| カメラ機能 | iPhone 17 Pro | iPhone 18 Pro |
|---|---|---|
| メイン | 48MP | 48MP |
| メイン焦点距離 | 24mm | 24mm |
| 絞り | F1.78固定 | F1.48 / F1.8 / F2.8 / F4 |
| 可変絞り | × | ○ |
| 光芒撮影 | △ | F4で可能 |
| 超広角 | 48MP | 48MP |
| 望遠 | 48MP・100mm | 48MP・100mm |
| 写真表現 | iPhone任せ中心 | 絞りなどを自分で操作可能 |
